「グラスボックス」を採用した初めてのタグ・ホイヤー カレラが誕生したのは、1960年代のこと。神話的ウォッチのこの「グラスボックス」バージョンは、18K 3N ソリッドゴールド製ケースとダイヤルを備え、アイコニックなレーシングウォッチにラグジュアリーなエッジを添えたデザインでした。
象徴的な「パンダ」スタイルのブラックのサブカウンターが、縦方向にサテン仕上げを施した18K 2N イエローゴールドプレートのダイヤルに映えます。レジェンドの風格です。
超エルゴノミックなケースは、上質なドーム型サファイアクリスタル製にフランジのカーブが寄り添い、最大限の視認性を実現しています。
パンチング加工が施されたラグジュアリーなブラックカーフスキンストラップには、ダイヤルとケースに調和するポリッシュ仕上げの18K 3N イエローゴールド製ピンバックルが付き、手首の上で輝きます。























