テニス

タグ・ホイヤーのアンバサダー、パートナーシップをご覧ください。

大坂なおみ

2013年にWTAツアーに参加して以来、大坂なおみは世界で最も熱く、影響力のあるテニスプレーヤーの1人になりました。優れた成績を収め続け、2016年に年間最優秀新人賞を受賞。アジア人女性として初の女子シングルス1位も獲得しています。また、2018年にはグランドスラムのひとつである全米オープンで日本人として初の グランドスラム優勝の快挙を成し遂げました。続いて2019年の全豪オープンで、そして2020年の全米オープンで2度目となる優勝を果たしました。勝利にこだわり、SNSを通して自分の考えを発信し続ける行動力をも兼ね備えた類まれなるアスリート。



英国テニス協会(LTA)

英国テニス協会(LTA)

スポーツのタイムキーピングにおけるその強力な伝統に基づいて、英国のテニスの国家統治機関であるLTAとのパートナーシップにより、英国の夏の主要イベントのプログラムがタグホイヤーの時間に維持されます。

ペトラ・クビトバ

ウィンブルドン選手権女子シングルスでの2回の優勝、チェコ共和国代表として5回のフェドカップ制覇、リオデジャネイロでの2016年オリンピックでの銅メダルを含む22のWTAタイトルを保持するクビトバ選手は自らのストーリーを紡いでいます。 負けず嫌いで、無欲で、常により上を目指そうとしているクビトバ選手は、タグ・ホイヤーが日々掲げているスピリットと価値観を共有しています。

デニス・シャポバロフ

子供のころから、シャポバロフ選手はテニスラケットを手放したことがなかったと言います。 今や彼の片手打ちバックハンドはすでにレジェンドの域に達しています。 常にメインドローにランクインするシャポバロフ選手は生まれながらの負けず嫌い。

アレックス・デミノー

サーキットで最速の選手と評されるデミノー選手は、まさに彼に向って発射されるあらゆる銃弾を撃ち落とす戦士です。 オーストラリアNo. 1から一躍世界のトップ選手として躍り出たその度胸によって、輝かしいキャリアを築くであろうことが約束されています。

フェリックス・オジェ・アリアシム

2015年、オジェ・アリアシム選手は2000年代に生まれた選手として初めてプロ選手の仲間入りを果たします。 17歳の時から彼を応援してきたタグ・ホイヤーは、この若きカナダ出身の天才児がこれから勝利を重ね偉業を達成していくであろうことを信じています。

フランシス・ティアフォ

最初の手合わせの時から、ティアフォ選手は戦闘モードでした。 自らを世界のトッププレーヤーにのし上げることを可能にした勝つことへの激情。彼は常にさらに先に進むことを目指しています。