アイコニックなスクエアケース。 2つの小さなスクエア サブダイヤル。 男性的でたくましく、そして大胆。このクラシックな1980年代のホイヤー モナコのデザインが、最先端の美しいスタイルへとわずかに変化しています。
アジュラージュ加工を施した燃えるようなレッドの文字盤は、12時位置に配置された伝統のホイヤー ロゴと、シルバーホワイトのロジウムメッキを施した2つのサブダイヤルがアクセントになっています。 同じくロジウムメッキのインデックスと、煌めくホワイト針から光があふれます。
レッドをベースにしたパンチング加工を施したブラックカーフストラップは、モナコグランプリの由緒正しい血統を受け継ぐウォッチであることを証明しています。 パワフルなスタイルと1980年代のシルエットを踏襲した、ヴィンテージへのオマージュでありながら、コンテンポラリーのエッセンスも盛り込んだデザインです。
未だに伝統的な時計製造のコードに逆流すると言われる、ドーム型サファイアクリスタルと大きめサイズの角度付きケース等、オリジナルの大胆な特徴を正確に再現。 ケースに収められているのは堅牢なキャリバー11で、世界初の自動巻クロノグラフ ムーブメントとして誕生しました。





