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By TAG Heuer, TAG HEUER TEAM —  21 Jul 2017

タグ・ホイヤーCEOのジャン-クロード・ビバーが、ツール・ド・フランス2017のアルプスステージを観戦

自転車レースの頂点に君臨するツール・ド・フランス2017の第18ステージを、タグ・ホイヤーCEOのジャン-クロード・ビバーが観戦し、BMCレーシングチームのジム・オチョウィックツ総監督と共に、BMCレーシングの選手たちに声援を送りました。

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今年のツール・ド・フランス第18ステージは、イゾアール峠の山頂ゴールを目指す全長179.5キロの難関コースで究極のアルプルレースが繰り広げられました。タグ・ホイヤーCEOのジャン-クロード・ビバーは、木曜日の朝、ブリアンソンに降り立ち、BMCレーシングの選手たちを激励するため、BMCレーシングチームのジム・オチョウィックツ総監督と合流しました。 

このステージを通してサポートカーの中からチームをナビゲートしたジム・オチョウィックツは、無線を使ってBMCレーシングの選手たちと連絡を取り合いながら、彼らの勝利を固く信じていました。

標高1,170メートルのブリアンソンをスタートする第18ステージは、14.1キロにもわたる上りが続き、ゴールラインが設けられた有名なイゾアール峠の標高は2,360メートルに達します。

そうした過酷な山岳コースでは戦術とコミュニケーションがチームの勝利をカギを握りますが、それは自転車競技とはあらゆる状況において有利に立つために、集団での、調整が取れた努力が求められるためです。ジム・オチョウィックツ監督は、コースを通して、彼が選んだチームのポテンシャルを最大限のものとするための戦略が有効なものであることを確認しなければなりませんでした。

「タグ・ホイヤー コネクテッド モジュラー45」と同様、自転車レースにおける卓越性にも優れたオプションのセットが付属しています。

フランス人ライダーのワレン・バルギル選手がイゾアール峠までのこの登坂レースを制し、第104回ツール・ド・フランスで2度目のステージ優勝を飾った一方、個人総合優勝をめぐる戦いでは、木曜日を終えた時点で、クリス・フルーム選手が依然としてトップに立っています。

タグ・ホイヤーCEOのジャン-クロード・ビバーが、ツール・ド・フランス2017のアルプスステージを観戦

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タグ・ホイヤーCEOのジャン-クロード・ビバーが、ツール・ド・フランス2017のアルプスステージを観戦

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