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By TAG Heuer, TAG HEUER TEAM —  05 May 2017

タグ・ホイヤーが映画『Kingsman: The Golden Circle』のグローバルパートナーに

映画『Kingsman: The Golden Circle』では、登場人物が伝説のモナコとタグ・ホイヤー コネクテッドを着用。劇中では、ヒーローがミッションを成功させるための重要アイテムとして登場します。映画はイギリスならではのエレガンスを纏い、プレッシャーに負けないスタイルを体現しています。

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タグ・ホイヤーは人気映画監督、人気映画監督マシュー・ヴォーンによる待望の次回作『Kingsman: The Golden Circle』について、マーベルおよび20世紀フォックスとグローバルパートナーシップを締結いたしました。本作は2017年9月22日に世界公開されます。このたびのパートナーシップにより、タグ・ホイヤー コネクテッドがキングスマンのオフィシャルウォッチとなり、キングスマンのエージェントがタグ・ホイヤーを劇中で着用。さらに、MR PORTERではタグ・ホイヤー コネクテッドがキングスマン・コレクションの一つとして販売される予定です。

2015年、映画『キングスマン(原題Kingsman: The Secret Service)』はどこの国にも属さない世界最強のスパイ機関、キングスマンの存在を世界に知らしめました。彼らは世界平和を維持するという究極的な目標のため、秘密裏に活動しています。その続編となる『Kingsman: The Golden Circle』では、主人公が新たな困難に直面します。彼らのアジトが破壊され、世界が人質となる中、時を同じくして発足されたアメリカの諜報機関『Statesman(ステイツマン)』の存在が明らかに-。エージェントたちの英知と力が極限にまで試される新たな冒険では、この二つのエリート諜報機関が世界を救うために協力し、共通の悪に立ち向かう姿が描かれます。『Kingsman: The Golden Circle』では、コリン・ファースやタロン・エガートン、マーク・ストロングらオリジナルキャストに加えて、ジュリアン・ムーアやハル・ベリー、ペドロ・パスカル、チャニング・テイタム、ジェフ・ブリッジスらが新たに起用されました。

タグ・ホイヤーCEO兼LVMHグループ時計部門 社長のジャン-クロード・ビバーはこのたびのパートナーシップについて、「『キングスマン』は、爆発とアクション、笑い、そしてエレガンスにあふれた映画です。若手俳優のキャスティングも実に素晴らしく、何事も恐れないヒーローを見事なまでに体現しています。本作はタグ・ホイヤーがターゲットとするマーケットに見事に合致していると言えるでしょう。このたびのパートナーシップにより、タグ・ホイヤーがより若い世代の方々にも身近な存在として受け入れられることを期待しています。前作は大成功を収めました。私たちは続編のヒーローたちがタグ・ホイヤーのフラッグシップモデルを身に着けて活躍する姿を見ることができ、とてもうれしく、誇りに思います」と述べました。

また、マシュー・ヴォーン監督は次のように述べています。「『Kingsman: The Golden Circle』の制作にあたり、私たちは優秀なエージェントにふさわしいスマートな時計を求めていました。他にも選択肢はありましたが、どれもキングスマンに匹敵するエレガンスを備えてはいませんでした。ある時、Bloomberg TVでジャン-クロード・ビバー氏がコネクテッドについて語っているのを見て、瞬間的にタグ・ホイヤー コネクテッドこそ、キングスマンのエージェントにふさわしい時計だと感じました。」

『Kingsman: The Golden Circle』で登場人物たちが身に着けている時計は、劇中でもキングスマンのエージェントをミッション成功へと導く重要な役割を果たしています。彼らは、水中撮影や格闘シーン、スタントなどあらゆる状況に対応できる時計を求めていました。劇中では、キングスマンのエージェントがタグ・ホイヤー コネクテッドを、アメリカのステイツマンのエージェントが伝説のモナコ キャリバー11を着用しています。

タグ・ホイヤーが映画『KINGSMAN: THE GOLDEN CIRCLE』のグローバルパートナーに

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