1860年以来 時を刻む

  1. 1860 エドワード・ホイヤー
  2. 1887 振動ピニオンの発明
  3. 1911 タイム・オブ・トリップの特許取得
  4. 1916 精度、更なるブレークスルー
  5. 1962 タグ・ホイヤー、スイスの時計メーカーとして初めて宇宙へ
  6. 1963 タグ・ホイヤー カレラ発表
  7. 1969 クロノマティック キャリバー 11
  8. 1971 スティーブ・マックイーン、モナコを着用
  9. 1985 マクラーレン・メルセデス
  10. 2004 モナコ V4
  11. 2012 マイクロガーダー
  12. 1869 タグ・ホイヤー初の特許
  13. 1876 英国に子会社設立
  14. 1883 アムステルダム国際展示会にて
  15. 1887 振動ピニオンの特許取得
  16. 1887 エドアルド・ホイヤーの息子が経営に参加。
  17. 1888 ジュール=エドアルド・ホイヤー
  18. 1889 パリ・ワールドフェアにて
  19. 1891 チャールズ・オーガスト・ホイヤー
  20. 1892 エドワード・ホイヤー死去
  21. 1895 防水ケースの特許
  22. 1908 パルスメーターダイヤルの特許
  23. 1910 米国市場
  24. 1911 タイム・オブ・トリップ
  25. 1912 レディース ウォッチ
  26. 1914 腕に装着できる初のクロノグラフ
  27. 1916 「マイクログラフ」と<br />「マイクロスプリット」:<br />1/100秒の精度
  28. 1916 1/50秒の精度を誇る<br />「セミクログラフ」と<br />「セミクロスプリット」
  29. 1920 スポーツ用クロノグラフ
  30. 1923 ヒューバート・ホイヤー
  31. 1924 オリンピック、<br />パリ大会で公式計時担当
  32. 1928 オリンピック、アムステルダム大会で公式計時担当
  33. 1930 パイロット用クロノグラフ
  34. 1931 オーギュスト・ピカール教授が<br />タグ・ホイヤーを着用
  35. 1933 「オータビア」のダッシュボード計器
  36. 1934 バーゼルウォッチフェア1934
  37. 1939 防水機能を備えたリストクロノグラフ
  38. 1945 アイゼンハワー元帥が<br />タグ・ホイヤーを着用
  39. 1947 世界のエリートが<br />タグ・ホイヤーを着用
  40. 1948 「オートグラフ」
  41. 1949 「ソルナール」
  42. 1950 「マレオグラフ」
  43. 1955 「ツインタイム」
  44. 1957 世界初の「リングマスター」
  45. 1958 ジャック・ホイヤー
  46. 1959 米国の子会社
  47. 1960 「セブリング」
  48. 1962 スイスの時計メーカーとして<br />初めて宇宙へ
  49. 1963 ハリウッドの「フィルムマスター」
  50. 1963 クロノグラフ「カレラ」を発表
  51. 1965 「カレラ」の進化
  52. 1966 「マイクロタイマー」:<br />1/1,000秒の精度
  53. 1967 エミル・モスバッハの<br />「イントレピッド」 - <br />アメリカズカップ
  54. 1968 「カメロ」クロノグラフ
  55. 1969 自動巻クロノグラフ<br />「オータビア」と「カレラ」
  56. 1969 マイクロローターを備えた<br />「クロノマティック」
  57. 1970 スティーブ・マックイーンと<br />伝説の「モナコ」
  58. 1970 クレイ・レガツォーニ
  59. 1971 フェラーリがタグ・ホイヤーを選択
  60. 1972 「カリキュレーター」
  61. 1972 「モントリアル」クロノグラフ
  62. 1972 「テンポラーダ」クロノグラフ
  63. 1973 1/100秒の精度
  64. 1974 「シルバーストーン」クロノグラフ
  65. 1975 LCD表示の「マイクロスプリット」
  66. 1976 「デイトナ」クロノグラフ
  67. 1977 「クロノスプリット・<br />マンハッタンGMT」
  68. 1978 レイクプラシッドとモスクワの<br />オリンピック
  69. 1983 「2000シリーズ」
  70. 1985 マイク・バーチの<br />「フォルミュールTAG」 - <br />ルト•ドゥ• ロム単独大西洋横断<br />ヨットレース
  71. 1986 「フォーミュラ1」シリーズ
  72. 1987 6大機能
  73. 1987 「S/el(スポーツ・エレガンス)」
  74. 1988 タグ・ホイヤーのアンバサダー、<br />アイルトン・セナ
  75. 1989 スキー競技ワールドカップの<br />公式計時担当
  76. 1991 Don't crack under pressure<br />(プレッシャーに屈するな)
  77. 1992 F1の公式計時担当
  78. 1993 ティトゥアン・ラマズの<br />「タグ・ホイヤー」 - <br />ジュール・ヴェルヌ・トロフィー
  79. 1994 バーゼルの新ブース
  80. 1995 クリス・ディクソンの<br />「タグ・ホイヤー・チャレンジ号」 - <br />アメリカズカップ
  81. 1995 Success. It's a mind game(成功。それは一つの<br />心理戦である。)
  82. 1997 「キリウム」を発表
  83. 1999 「アルターエゴ」を発表
  84. 2000 「キリウムTi5」を発表
  85. 2001 ジャック・ウィリアム・ホイヤー
  86. 2001 「キリウムF1」を発表
  87. 2001 「モンツァ キャリバー36」
  88. 2002 スポーツビジョン
  89. 2002 「F1マイクログラフ」が<br />デザインウォッチ賞を受賞
  90. 2002 「オラクルBMW レーシング」 - <br />ルイ・ヴィトンカップ
  91. 2002 What are you made of?<br />(挑戦する強い意志があるか?)
  92. 2003 「モナコ69(Sixry Nine)」
  93. 2003 FIS世界選手権大会の公式計時担当
  94. 2003 「マイクロタイマー」:<br />1/1,000秒の精度
  95. 2004 V4コンセプトウォッチ
  96. 2004 「2000アクアレーサー」
  97. 2004 「インディ500」クロノグラフ
  98. 2005 「キャリバー360」の製作
  99. 2005 「プロフェッショナル・<br />ゴルフウォッチ」
  100. 2006 「カレラ キャリバー360 <br />ローズゴールド」
  101. 2006 「モナコ Calibre 360 LS」
  102. 2007 バーゼルの新ブース
  103. 2007 「リンク Calibre S」
  104. 2007 タグ・ホイヤーによる<br />「グランドカレラ」
  105. 2008 タグ・ホイヤー360ミュージアム
  106. 2008 「グランドカレラ Cal.36 RS <br />キャリパー」
  107. 2009 TAG Heuer Monaco V4
  108. 2010 ペンデュラム
  109. 2010 自社製ムーブメント キャリバー1887
  110. 2010 タグ・ホイヤー カレラ1887コレクション
  111. 2011 モンツァ
  112. 2011 マイクログラフ
  113. 2012 マイクロタイマー フライング1000
  114. 2012 マイクロガーダー
  115. 2012 新しいリンク レディ コレクション
  116. 2013 タグ・ホイヤー カレラ マイクロペンデュラム
  117. 2013 タグ・ホイヤー カレラ マイクロペンデュラムズ